競馬フラップの注目馬2026シリーズです。
2026年2月8日(日)は小倉9Rに注目します。
かささぎ賞、芝1200mです。
注目馬は?
⑭ポペット
ポイント3つ。
- 前走内容
- 血統背景
- 調整は順調
何故なのか?
注目した理由は、以下になります。
まずは、出走馬をご覧下さい。
出走馬
2026年2月8日(日) 小倉9R 14:45発走 芝1200m
①フィオラーノ 牡3 57.0 松本大輝 (1-0-0-0)
②ミトノリン 牝3 55.0 丹内祐次 (1-0-1-5)
③カイショー 牝3 55.0 斎藤新 (1-1-2-1)
④ネネキリマル 牡3 57.0 国分恭介 (1-0-0-3)
⑤ジャスパールビー 牝3 55.0 田山旺佑 (1-1-0-2)
⑥ワタシイノッテマス 牡3 57.0 丸野勝虎 (0-0-0-0)
⑦ラスベガスサイン 牝3 55.0 小林美駒 (1-1-1-1)
⑧ハネマン 牝3 55.0 嶋田純次 (0-0-1-4)
⑨トップアタック 牡3 57.0 松若風馬 (1-2-1-1)
⑩ドルチェミスト 牝3 55.0 鮫島克駿 (1-0-0-3)
⑪クワイエットアイ 牡3 57.0 柴田裕一郎 (1-1-1-0)
⑫エンヴィーミー 牝3 55.0 石神深道 (1-0-1-3)
⑬ジュジュドール 牝3 55.0 横山琉人 (1-0-0-3)
⑭ポペット 牝3 55.0 古川吉洋 (1-1-0-3)
⑮クリエープキー 牝3 55.0 富田暁 (1-0-1-4)
注意:競争成績に海外競馬・地方競馬・地方交流競走は含まれません。
注目馬

⑭ポペット
選んだ理由
注目する3つの理由です。
前走内容

中山芝1600m菜の花賞を7着。
道中は力んで走っていた。
距離短縮で変わり身があれば。
血統背景

サトノクラウン産駒。
小倉芝は降雪の影響で時計を要している。
馬場状態は合うはず。
調整は順調

中間の調整過程は順調。
前走後も調教タイムは出ている。
引き続き走れる状態と判断。
他出走馬について
簡単ですが各出走馬にコメントしました。
①フィオラーノ
冬場の休み明けで様子見。
②ミトノリン
前走の勝ち時計から1勝クラスでも通用する。
③カイショー
安定して上位入線している。ここでは中心の存在。
④ネネキリマル
芝1200mで変わり身があれば。
⑤ジャスパールビー
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑥ワタシイノッテマス
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑦ラスベガスサイン
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑧ハネマン
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑨トップアタック
上手く先手を取れれば。
⑩ドルチェミスト
上手く先手を取れれば。
⑪クワイエットアイ
冬場の休み明けで様子見。
⑫エンヴィーミー
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑬ジュジュドール
ここ最近の内容から厳しい印象。
⑮クリエープキー
上手く先手を取れれば。
まとめ
3つのポイントをまとめました。
注目馬は⑭ポペット。
- 前走内容
- 血統背景
- 調整は順調
最後に
様々な予想を考慮された上で、馬券検討の助けになればと思います。
馬券は自己責任でお願いします(*人>ω<)。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
