阪神競馬場に行ってきました。
訪れたのは2026年9月5(土)の阪神競馬。
台風の影響を回避して、快晴の絶好の競馬日和。
今回、仁川駅から阪神競馬場へ。
いろいろ写真も撮ってきました。
今後、阪神競馬場に来訪される方のご参考になれば幸いです。
阪神競馬場
兵庫県宝塚市にある競馬場。
コースは右回り。
陸上競技のトラックコースのように左右対称ではなく、
第1コーナーと第2コーナーと比較して、
第3コーナーから第4コーナーの膨らみが大きい。
芝コースには外回りと、内回りがある。
直線の途中まで下りが続き、直線の最後に急坂がある。



最寄り駅は仁川駅
電車で行く場合は、阪神今津線で仁川駅を利用します。
仁川駅は、阪神競馬場の開催期間は専用通路が開放されます。
雨に当たらない、地下通路から屋根のある通路を通ります。
途中、阪神ゆかりの名馬の写真が大きなパネルに
展示されていました。



開放感あるパドック
印象的だったのは、パドック。
広々として開放感があり、パドックを囲むように
グルメスポットが各階に揃っている。
テレビ中継でよく映るパドックの屋根(ルーフ)は、
開放感を保ちながら雨や日差しを防いでくれる。

いろいろ写真を撮ってきた
芝やコースなど、いろいろ写真におさめてきました。
実際に阪神競馬場を見て、右回りのコーナリングと、
直線の途中まで下る箇所を生かせる反応の良さ、
瞬発力がある馬が有利だと感じました。
今後の予想検討をする上で、実際に阪神競馬場を見た経験が生きそうです。









関連サイト
最後に
競馬場に行ってきた体験談をまとめてみました。
やっぱり競馬観戦は迫力がありますね(*人>ω<)。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

